
「あの飾りの旗頭は、どこの地域だろう?」
那覇大綱挽で次々に現れる旗頭は、上部の飾りも旗に書かれた文字もそれぞれ違います。気になる一旗が見つかると、その旗を揚げる人たちのことまで知りたくなります。
この記事では那覇大綱挽保存会に登録されている東西14旗を紹介します。会場で見た旗を探すとき、次に応援したい団体を見つけるとき、一覧と各地域の紹介を手がかりにしてみてください。

旗頭の基本と、旗頭参加体験
旗頭は地域の誇りや願いを飾りと文字で表す大きな旗です。
そのつくりや演舞の技術を知りたい方、地域の一員として祭りに参加する体験が気になる方は次の2記事もおすすめです。
- 旗頭の基本と演舞を知るなら
重い旗を、どうやって一人で揚げているの?
旗頭の歴史やつくりから、旗持ちの重心の取り方、持ち手の交代、周囲の支えまでを紹介します。演舞を見るときに注目したい動きや飾りと旗字に込められた意味を知るための解説記事です。
- 旗頭団体の一員として祭りに参加する体験
那覇市観光協会が企画した旗頭行列のモニタープログラムに参加し、壺屋旗頭華鳳会と祭りの一日を過ごした体験ルポです。
伝統衣装の着付けや出発前の拝みから住宅街を通って国際通りへ、雨の中の演舞、最後は大綱挽を体験。「旗頭と担い手の魅力をもっと知ってほしい」という企画の背景と地域の輪に加わる楽しさを伝えます。
本記事後半は「どこの旗か」「どんな人たちが受け継ぐのか」を14地域ごとに見ていきます。気になった団体の発信から次に見に行く旗頭を探してみてください。
那覇大綱挽の旗頭14旗を一覧で探す
東が7旗、西が7旗。下表は保存会の登録名称に合わせています。
地域には旗頭が複数あり、那覇市内にある旗頭総数が14旗という意味ではありません。また、当日の演舞行列順序は年によって変わるので表の並び順とは異なります。
| 東西 | 地域 | 旗飾り(読み方) |
|---|---|---|
| 東 | 東一番 | 大結(うふむすん) |
| 東 | 安里 | 薄(ししち/ススキ) |
| 東 | 壺屋 | 炎(ほのお/ふぬう) |
| 東 | 泊 | 緋桐燈(ちりんとう) |
| 東 | 久茂地 | 盛鶴(むいじる) |
| 東 | 首里 | 左御紋(ひじゃいぐむん) |
| 東 | 真和志 | ぼたん(牡丹) |
| 西 | 西一番 | 八卦(はっち/はっけ) |
| 西 | 辻 | 子丑寅(にーうしとぅら) |
| 西 | 久米 | 水仙(すいせん) |
| 西 | 若狭・松山 | 京判やーま(ちょうばんやーま) |
| 西 | 垣花 | 砂糖車(さーたーぐるま) |
| 西 | 泉崎 | 巴(ぐーやー) |
| 西 | 小禄 | 松竹梅(しょうちくばい) |
「炎」「巴」などは上部の頭飾りの名称です。
一方、旗に書かれた「東」「凱歌」「瑞雲」などの文字は旗字と呼ばれます。気になる団体を会場で探す際は「頭飾り」と「旗字」で旗を探すのが近道です。
東の旗頭7旗
東一番|東一番旗頭実行委員会・牧志青年会|大結(うふむすん)
一番旗は東西それぞれの陣営を代表し、組を先導する旗です。
東一番が受け継ぐのは、かつての東町の一番旗。
頭飾り「大結(うふむすん)」には人々が結びつき力を合わせることで、物事がよい結果として実るようにとの願いが込められています。旗字の「東」も、東側の一番旗であることを示す文字です。
現在この旗を揚げるのは牧志青年会の皆さん。
2026年には、若狭公民館で地域活動をする「なはまちづくり部」の中学生3人も打楽器隊に参加したそうです。
約1か月大人たちと練習を重ねて本番へ。子供たちも巻き込んで次の世代も一緒に行列をつくっています。
公式SNS:Instagram @higashi_ichiban
安里|安里旗頭青年団|薄(ししち/ススキ)
頭飾りの「薄」はススキのことで、沖縄の呼び方では「ししち」。
旗字は「英聲遠(えいせいえん)」です。「英聲」はよい評判や名声を表す言葉で「遠」と合わせると「よい評判が遠くまで届く」と読めます。草花の名を持つ飾りと晴れやかな言葉を掲げる旗字。その組み合わせが安里の旗の特徴です。
現在の発信は「安里エイサー青年会・安里旗頭青年団」のInstagram。
那覇市安里を拠点に若手を中心として旗頭・エイサー・地域活動を行うこと、メンバーや出演依頼を受け付けていることも積極的に案内しています。
子どもたちへ旗頭の文化を伝える活動にも取り組んでいます。
泊小学校の2024年の記録では地域の人や青年会、PTAが、子どもたちに歩き方や楽器の演奏、旗の持ち方を指導。泊小と大道小の子どもたちが鉦や太鼓を鳴らす隊、小さな印旗を持つ隊に加わりました。
安里の演舞を見る際はぜひ子どもたちのかわいらしい姿にも目をむけてみてください。
公式SNS:Instagram @asato.hata.eisa
壺屋|壺屋旗頭華鳳会|炎(ほのお/ふぬう)
華鳳会の読み方は「かほうかい」。旗飾りは「炎」です。
焼き物のまち・壺屋の窯の炎を思わせる輪郭に、赤や黄の中心飾りと葉の形が重なり、近くから見ても細工を楽しめます。
壺屋旗頭華鳳会は今回の那覇まつりで取材をさせてもらった団体です。伝統衣装を着て行列に加わり、地域の皆さんと一日を過ごしました。着付けから演舞、壺屋に戻るまでの体験はこちらの記事で紹介しています。
華鳳会の演舞を見る際は手首のリストバンドを付けている人にも注目してみてください。
旗持ちの演舞をまとめるリーダーたちの目印です。
天・地・水・火の4班に分かれ、各班の旗守護や班をまとめる旗守護長、全体を統括する旗指揮がいます。大きな旗の下で仲間に目を配り皆の動きをまとめる姿もかっこいいんです。
「壺屋の旗は絶対に倒れない!」と気合いを入れる場面もありました。普段は明るく和気あいあいとしているのに、演舞に向かうときは真剣できりっとした表情、そのギャップで私はすっかり華鳳会(壺屋)ファンです。


公式SNS:Instagram @tsuboyakahoukai
泊|泊実行委員会|緋桐燈(ちりんとう)
緋桐燈は「ちりんとう」。ちりんとうとは植物の「緋桐(ヒギリ)」。
名前を知ると花と葉を組み合わせた飾りが、ぐっと分かりやすくなります。
保存会の掲載図では中心の花、その下から左右に広がる葉、垂れ下がる赤い房が特徴です。
泊の行列では大人と子どもがそれぞれの旗を持ちます。
2024年に青年会が揚げたのは89年ぶりに復活した「西王母(シーオーブ)」。泊で「二番旗」と呼ばれる旗で旗字は「武徳(ぶとく)」です。武の力だけでなく武に関わる人の徳や道徳を表す言葉が掲げられています。
一方、子どもたちが揚げたのは泊の「一番旗」を小型にした旗。こちらの旗字「尚武(しょうぶ)」は武を重んじるという意味です。「一番」「二番」は泊が受け継ぐ別々の旗を呼び分ける名前。大綱挽の東西を代表する「東一番」「西一番」とは区別して見てください。
公式HP・SNSは確認できませんでした。
久茂地|久茂地盛鶴保存会|盛鶴(むいじる)
盛鶴は「むいじる」。鶴をかたどった旗飾りです。
旗字「與鳳翔(よほうしょう)」とともに、空へ舞い上がる姿を思い浮かべながら見たい一旗です。
地域の外の行事にも加わってきました。例えば、久米の孔子廟で行う「釈奠(せきてん)」。儒教の教えを説いた孔子の功績をたたえ、供え物や祈りをささげる儀式などです。
2007年儀式を終えた後の催しで久茂地の盛鶴や龍舞が披露された記録があります。厳かな儀式の後を旗頭が彩った、地域同士のつながりを感じる一場面です。
Instagramでは練習や道ジュネーの発信を行っており、興味のある人にはDMでの連絡を案内しています。
2026年9月の投稿には中学生が練習に励む様子が登場。一旗を通して地域の技と姿勢が受け継がれていることを感じられます。
公式SNS:Instagram @kumojimuijiru
首里|瑞雲同好会|左御紋(ひじゃいぐむん)
左御紋は「ひじゃいぐむん」。琉球王家の紋を取り入れた飾りです。
首里の代表旗「瑞雲(ずいうん)」には、その紋と首里城正殿の大龍柱があしらわれ、飾りの各所に首里城を思わせる意匠が重なります。
瑞雲同好会は1971年の那覇大綱挽への参加にあわせて結成されました。
瑞雲を揚げるのは首里地区の青年会長をはじめとする選ばれた担い手たちとされています。その代表旗を美しく舞わせることは首里の青年たちの誉れとされています。
重さは同ページの紹介で約70kg。首里各町の旗頭に親しんできた人たちが力を合わせ、首里の代表旗を舞わせます。
旗字の瑞雲は、めでたいことの前触れとなる雲のこと。
頭飾りだけでなく、その下の熨斗にも首里城正殿の五色の雲をもとにした意匠があしらわれています。首里各町に受け継がれる旗とともに首里を代表する瑞雲にも城下町の歴史と誇りが表れています。
公式HP・SNSは確認できませんでした。
真和志|真和志実行委員会|ぼたん(牡丹)
保存会の登録名は「ぼたん」。大きな花を咲かせる牡丹を表す名前です。
旗字は「真和志泰平(まわしたいへい)」。地域名の「真和志」と世の中が平穏におさまることを表す「泰平」が並ぶ旗です。
真和志の旗を揚げる青年たちの活動は識名青年会のInstagramで紹介されています。
2026年の参加案内では「真和志泰平旗頭」として那覇大綱挽に加わることを告知しました。真和志自治会長連絡協議会と共同で発信した投稿もあり、地域の自治会と青年会、両方の窓口から行列や演舞の姿を追えます。
幅広い年代が和気あいあいと活動している様子がInstagramの投稿からうかがえます。
旗頭だけではなくエイサーの演舞募集なども積極的に発信しているため、青年会に興味のある方はぜひチェックしてみてください。
公式SNS:識名青年会 Instagram @shikina2115
西の旗頭7旗
西一番|西一番旗頭実行委員会|八卦(はっち/はっけ)
八卦は易で用いる八つの基本の図形を指す言葉で、沖縄では「はっち」と呼ばれます。
名の背景にあるのは軍師・諸葛孔明が易の卦を用い、羽扇で軍を指揮したという故事。旗字の「凱歌(がいか)」は勝利を祝って歌うことを意味します。かつての西町から受け継がれる西側の一番旗です。
Instagramは「西一番旗 〜八卦 凱歌〜」という名前で発信中。
自主練習の様子や新人旗持ち募集のハイライトがあり、当日の勇姿だけでなく団体の日常にも触れられます。
担い手を育ててきた歩みは沖縄県の観光功労者表彰資料にも残っています。
2023年度に表彰された西一番の吉田盛輝さんは1974年から旗持ちとして参加し、旗指揮や銅鑼などを担当。表彰時には顧問として後輩の指導・育成に取り組んでいました。長く関わる人が経験を次の担い手へ渡してきた一団でもあります。
公式SNS:Instagram @nishi1ban_hatagashira
辻|辻旗頭実行委員会|子丑寅(にーうしとぅら)
子丑寅は「にーうしとぅら」と紹介される旗飾りです。名に並ぶのは十二支の子・丑・寅。
登録旗の旗字は「和氣(わき)」で地域の調和や担い手の団結を表す言葉として紹介されています。
団体のInstagramには練習風景、道ジュネー、チンダミー、腕章式、じゅり馬まつりなどの演舞情報がわかりやすく投稿されています。
道ジュネーは旗頭とともに地域の道を巡る行列のこと。
辻1丁目・2丁目や西町を巡る過程も発信されています。地域のどこで旗が揚がるのか、どのような人が集まるのかを知りたい方は告知と日々の練習の記録をあわせて見てみてください。
公式SNS:Instagram @hatagasira_tuji
久米|久米旗頭保存会|水仙(すいせん)
水仙は、花のスイセンを表す旗飾り。
旗字の「不染塵(ふせんじん)」は、「塵に染まらず」と読む言葉です。汚れに染まらない清らかさを表し、水仙の花の意匠とあわせて見たい旗字です。
じつは久米には戦前「水仙」「撫子(なでしこ)」「斧鉞(さーふんゆーち)」「青龍刀(せいりゅうとう)」4旗ありましたが、戦争ですべて焼失したと説明されています。
しかし、3旗は1970年ごろから順に復元。最後に残った青龍刀の復元も沖縄の本土復帰50年の節目に目指しました。
コロナ禍で行事や対面での寄付集めが難しくなる中、失われた一旗を取り戻して地域を元気にしたい。
そうした思いのもと、残る青龍刀も2022年9月23日に久米公園で入魂式を行い地域の人たちに披露されています。
登録一覧の水仙だけでなく、複数の旗を受け継いできた久米の歩みにも目を向けたいところです。
久米旗頭は久米に住んでいなくても参加できることを明記し、参加者を随時募集しています。
練習場所として久米公園を案内しているので、見学や加入に関心があれば最新の練習予定をDMで相談してみてください。
公式SNS:Instagram @kume_hatagashira
若狭・松山|若狭松山旗頭実行委員会|京判やーま(ちょうばんやーま)
京判やーまは「ちょうばんやーま」。「京判(ちょうばん)」は一升枡を指す言葉です。
灯籠の中心では3枚の扇を要で束ね、花びらが重なる菊のような形をつくっています。その周囲に井の字の形に組んだ飾りを上下左右へ配し、この形が京判に似ていることが名の由来と説明されています。
旗字は「鎮群(ちんぐん)」。漢字の「鎮」はしずめること、「群」は人々の集まりを表し、集まる人々を鎮めるという意味に読める言葉です。
保存会の記念誌を紹介する若狭公民館の広報では若狭の人々の勇ましい気質を象徴する旗字として説明されています。挽物細工などの工芸が盛んだったまちの匠の技が表れる旗飾りとともに注目したい文字です。
継承への取り組みも具体的なことが特徴の団体です。
実行委員長の挨拶では持ち手不足を受けて地域外の参加を迎えるようになった経緯を説明。年間の地域行事で演舞し県外の人や外国人にも体験の機会を設ける方針を掲げています。
旗頭体験ツアーなども独自に実施しているので気になる方は確認してみてください。
公式SNS:Instagram @wakasamatsuyama_hatagashira
垣花|那覇大綱挽垣花実行委員会|砂糖車(さーたーぐるま)
砂糖車は「さーたーぐるま」。サトウキビを搾り、砂糖づくりに使う圧搾機のことです。
垣花は製糖とも深い縁があるまち。垣花出身の儀間真常(ぎましんじょう)が1623年に村人を中国福建へ送り、製糖法を学ばせたことや糖業発祥の地として1943年に碑が建てられたことが紹介されています。
旗飾りにも選ばれている砂糖車の背景を知ったうえで見てみるとより面白いですよね。
旗字の一つ「天行健(てんこうけん)」は中国の古典『易経』の言葉。
天が力強く運行し続けるように人も自ら努め励む、という教えにつながる言葉です。
現在の旗につながる制作を担ったのは絵画のほか舞台美術や彫刻なども手がけた金城安太郎氏です。博物館の年報では1971年の那覇大綱挽復活時に金城が垣花の砂糖車を制作したと記されています。
垣花の砂糖車には、伝統行事と沖縄の美術、両方の歩みが重なっています。
公式HP・SNSは確認できませんでした。
泉崎|泉崎旗頭保存会|巴(ぐーやー)
巴は「ぐーやー」と呼ばれる旗飾りです。
太鼓形の部分に一つ巴を描き、湧き出る水の渦を表します。
旗字は「泉」。潤いのある地域や人々の調和への願いが地名にもつながる意匠になっています。
団体のInstagramでは巴のほかに「梯梧(デイゴ)」と旗字「泉潤四方」を紹介するハイライトも公開しています。
団体が受け継ぐほかの旗にもぜひ目をむけてみてください。花の飾りと、水の渦を表す巴。異なる形の旗を見比べるのも泉崎の活動を追う楽しみです。
公式SNS:Instagram @izumi_hata
公式SNS:Facebook「泉崎旗頭保存会」
小禄|那覇大綱挽保存会小禄実行委員会|松竹梅(しょうちくばい)
松竹梅は「しょうちくばい」。
松・竹・梅を組み合わせた、おめでたい名前の旗飾りです。
旗字は「小禄意氣昂(おろくいきたかし)」。那覇大綱挽に小禄地域を代表して参加する旗です。
行列には、小禄の子どもたちも加わってきました。
小禄小学校は2019年に小禄地区の小旗隊として5・6年生の有志20人へ参加を呼びかけています。
大きな旗を揚げる大人のそばで子どもは小さな旗を掲げる。地域の祭りを一緒につくる関わり方が学校の案内にも残っています。
Instagramは立ち上げたばかりなのか投稿は少なめ、これからの発信を楽しみに待ちましょう。
公式SNS:Instagram @oroku_ikitakashi
公式SNS:Facebook「小禄意氣昂」
気になる旗頭の活動を追ってみよう
頭飾りの形が好き、色が好き、揚げている人たちの雰囲気が好き。
最初のきっかけは、そんな直感でもいいと思います。
会場で見つけた一旗の地域名を覚え、団体の発信や地域行事を追ってみると年に一度の大綱挽から日ごろの活動へと関心が広がっていきます。

SNSでは練習や地域行事の告知が出ることもあります。
演舞を見に行くときは最新の日時と場所を確認し、観覧できる範囲を守って応援しましょう。
写真や動画で気になった旗頭こそぜひ現地で。大きな旗が揺れる迫力と周囲から重なる声の熱さは目の前で感じてほしいものです。
見ることから地域とのつながりへ
「自分も関わってみたい」と感じたら見学や参加について団体に相談してみるのも一つの方法です。
地域に住んでいなくても参加できる団体がありますが、条件や募集時期はそれぞれ異なります。旗を持つ人だけでなく楽器や後方支援など関わり方にも幅があります。
取材で一日をともにした壺屋旗頭華鳳会では旗を揚げる人、周りを支える人、それぞれの役割で祭りをつくっていました。
「推しの旗頭」を見つけることが、その地域を知る入口になるかもしれません。
地域の人たちと歩く体験は、関連記事「旗頭と地域を歩く一日|那覇市観光協会の参加プログラムを体験して」で詳しく紹介しています。
参考資料
国立国語研究所『沖縄語辞典』公式本文データ(京判・緋桐)/九州工業大学・明専アーカイブ「天行健」の解説
情報再確認日:2026年10月26日。過去年の活動記録は、その年の事例として紹介しています。公式発信先が未確認の団体も、アカウント等が存在しないと断定するものではありません。
2026.10.29

